男性でも結婚できないと思うので友人を伝って紹介してもらおう

高校生のころ男子校に通っていました。自然と女性との接点がなくなり、このまま将来結婚ができないかもしれないと友人たちと話し合ったりしていました。しかし女性がいなくても学生生活は充実しておりましたので、無理をして彼女を作ろうという気持ちは生まれてきませんでした。また大学に入っても私の大学は極端に女性生徒が少なく、4年間通いましたが会話らしい会話がありませんでした。また高校時代仲が良かった友人たちも別の大学や就職をしていたので、大学生時代友人も多くありませんでした。そのとき、これ将来結婚できないかもと再度認識しました。

とりあえず、昔の友人に連絡を取りだれか女性を紹介してくれとメールなので頼んでみました。しかし友人たちも縁がないようで、こっち紹介してほしいぐらいだと言われました。次にやったことは大学にサークルがありそこで女性が入っているサークルを調べてそこからうまくコミュニケーションをとって仲良くしていこうと考えました。しかしそのサークルはテニスなど運動系のものがおおく、文科系の私にとっては非常に入りにくく、結果サークルに入部せずチャレンジは失敗に終わりました。

私の場合は結婚できないとはそれほど思っていなかったのが致命的、自分の愚かさに気づき、急いで婚活を行ったのでした。
しかしそれまで女性とのお付き合いが上手くいかなかった私は相手を信用することができず、比較的高収入の私になついてくる女性はみなお金目的なのではと思うようになったのです。

そんな私の不安を払拭することが出来たのが興信所の存在です。興信所に結婚前の調査を依頼することで私をどう思っているのか、どんな生活をしていてどんな性格なのかを調べることが出来るのです。多少の料金はかかりますが、そのおかげで大切な人と大切な歩みを続けることが出来るようになりました。興信所の結婚調査の費用も確認してみてください。

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結婚できない人がウマクいく人の「年齢」と「年収」の関係

プライベートでの出会いが少なくなった近年、結婚相談所が見直されています。日々の仕事に追われて、いつのまにかこんな年齢になってしまったと結婚相談所の扉をたたく人が増えているのです。女性は30代から40代前半にかけて、男性は40代が最も多く在籍しています。このことから考えても、仕事では責任ある立場にあり、収入も安定している人が多いのが現状です。

一昔前では、結婚相談所は人付き合いが苦手な人やどちらかというとモテない人が行く結婚できない人の最後の手段のように思われていたと言っても過言ではありません。現在では全く様変わりしているのです。特別な人が在籍しているのではなく、全く普通の人、いえ、収入面では明らかに平均以上の人が多いのです。特に女性は結婚となると安定した生活を希望しますから、そういった面からも結婚相談所を利用することには価値があるのです。ただこのような出会いに抵抗があると考える人もいるでしょう。自然な出会いでないと感じ罪悪感を持つ人もいるでしょう。

けれども、結婚相談所での出会いでも、出会ったあとは恋愛なんです。ドキドキ、キュンキュンするのです。もちろん喧嘩をすることもあるでしょう。それは、プライベートでの出会いの恋愛となんら変わりはありません。変わりがあるのは、初めから自分の希望としている条件の方に出会っていけるということなんです。自分の年齢、趣味、環境などの条件に合う人とプライベートでは1年に何人の人と出会えるでしょうか。1人も出会えないかもしれません。だからこそ、価値があるのが結婚相談所なのです。

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